デリケートなアスペルガー症候群の葛藤

毒親・機能不全家族、アスペルガーの二次障害うつ病女性の病床日記

多角的にものごとをとらえる習慣

自分が傷つかないために。最悪の場合、軽くて済む場合、その中間ぐらいの場合を想定しておく。ある意味覚悟だ。自分の場合、身も心もボロボロにしても現状を打破する必要があるなら、全力でそれを叩き潰すまで。目障りな物は早く排除するまでだ。


先に先に、準備は念入りに。だが足を引っ張るのが月経や寒さやうつ病のネガティブ思考だ。新たな価値観に出会い、だいぶものの考え方が変わった。


満足のレベルは、生きるために自然に嫌でも下がる。少なくとも自分はそうしなければ生き抜いてこれなかった。だからこれからも、がむしゃらに生き抜いていく。