デリケートなアスペルガー症候群の葛藤

毒親・機能不全家族、アスペルガーの二次障害うつ病女性の病床日記

交通機関の遅れを許せますか?

どうしようもない。待つか迂回か。感傷的な時期は悲しみが伝染してきて辛かった。
今は違う。もちろんそういうことをわざわざ嘲笑するゲスどもは最低だから論外だ。


間接的な不幸の連鎖。肉体的精神的に遅延で苦痛を強いられる。自分も苦渋を飲まされるわけだ。そこにあるのは悪意。そんなものに付き合う暇はない。


この病気をいち早くよくするために、邪魔するものはたとえなんであろうが一切許さない。ましてやルールを破っているのだから。毒会社なら毒会社におとがめがいかねばならぬ。頭を賢く使って、余裕をかなりもって家を出る。交通機関なんてあてにならなすぎるものは信用せん。会社ついてぐったりはいつも。


日本はワースト路線が多い。その割に救済措置が一切なされていない。自分は許さない。どうにもならないのはわかっているし、泣き寝入りするしかないが。かきみだされてたまるものか。無駄な消費はせん。